取扱方法

基本的に「オイルとフリントさえ切らさなければ、いつでもどこでも」使う事ができる。

オイルの注入とフリントの交換は、インサイドユニットを引き抜いて行い、オイル注入後は乾いた布で良く拭いてから使用する。オイル注入の際はオイル垂れによって周囲を汚す事があるので注意を要する。オイル垂れを放置したまま点火すると、引火など思わぬ事故に発展する事がある。

故障・破損に関しては、保証期間に永久保証が設定されているため、後述するように無償(送料別)の修理サービスに送ることで修理を求めることが可能である。